クロスバイクおすすめランキング~自転車整備士がメリット・デメリットなど詳しく解説~

クロスバイクの選び方

お疲れ様です。こんにちは。

クロスバイクって便利な乗り物ですよね。

一般車(ママチャリ)よりも速いですし、軽くてスポーティー。

でも、クロスバイクって初めてだしどうやって選べばいいの

違いやデメリット、どんな乗り方をすればいいの?

という疑問点がいっぱいあるかと思います。

しかしこのサイトにはまるで自転車屋さんに行っているような感覚(クロスバイクの説明→疑問の解決→車種選び→パーツ選び→乗り方説明)で自分に合ったクロスバイクを選ぶことができます。

選び方で失敗しないように整備士視点からいろんなアドバイスも盛り込んでいます。

コロナ渦で密を避けるため自転車で通勤・通学をする需要が爆発的に高まりました。

それにより、供給が追いつかず、新しく自転車一台を組み上げるパーツが物価高、コロナによる物流の遅れにより希望の自転車の納期がかなり先といった状況もまだ少し続いています。

値段が高くても欲しいのを買うのか

コストパフォーマンス重視して買うのか

クロスバイクを買うにあたっての判断材料のひとつにこのサイトがなってくれればうれしいです。

ぜひ最後までお付き合いください。

クロスバイクとは?

クロスバイクとは、ロードバイクとマウンテンバイクの良いところを取り入れたスポーツバイクです。

そのため、舗装路での走行性能はかなり高いです。ママチャリしか乗ってこなかったという人は乗ると1漕ぎでの進みが段違いです。

その他の特徴

  • フラットバーハンドル(以下写真1)  ママチャリのハンドルに近い形、ブレーキレバーのついている位置も同じなため全くの別物、とはなりにくい
  • 豊富なギア数 前にも後ろにも変速がついている車種が多い
  • タイヤは28c、30c、32cの幅が主(数字が少ないほど幅が細くなる)
  • ブレーキはVブレーキまたはディスクブレーキを使用しており、かなり効きが強い

下記画像1 フラットバー

Vブレーキ
ディスクブレーキ

前の変速機 Fメカともいう

後ろの変速機 R(リア)メカともいう

クロスバイクはどんな人が向いている?

クロスバイクはスポーツ車でありながら手軽に幅広い楽しみ方ができる自転車です。以下のような用途に向いています。

通勤、通学、買い物などの移動を楽にしたい人

クロスバイクは街乗りにも便利です。

また、ギア数が多いので、坂道や向かい風なども楽に乗り越えられ、スピードが出る為快適に目的地まで行けます。

ただカゴなど一般車に付いているパーツはほとんど付けられないので荷物を運ぶならリュックが必須。

ランニングや散歩を自転車エクササイズに変えたい人

クロスバイクは運動効果も高いです。

走行性能が高いので、普通に漕いでも心拍数が上がります。また、ギアを変えて負荷を調整することで、自分のペースに合わせたトレーニングができます。

さらに、自転車はランニングや散歩と違って関節への負担が少ないので、長時間の運動も安心です。

クロスバイクはランニングや散歩を自転車エクササイズに変える自転車です。

街中でも乗りやすい自転車が欲しい人

クロスバイクは街中でも乗りやすい自転車です。

扱いやすくて安定感があるフラットバーハンドルや太めのタイヤは、交通量の多い道路や信号の多い道路でも安心して走れます。

また、ゆったりした乗車姿勢は、周囲の状況を把握しやすくします。さらに、カラーやデザインも豊富なので、自分の好みやファッションに合わせて選べます。

クロスバイクは街中でも乗りやすい自転車です。

何を重視して買う

さて、一通りクロスバイクについてわかったところで、次は何に乗ろうかという段階に。

大きく分けて3つの決め方があります。(筆者談)

①価格で買う

皆さんがまず懸念するのは価格だと思います。なるべく安くてイイものを、と思ってる方が多く占めているのではないかと。

クロスバイクといっても価格はピンキリです。なぜそこまで価格が変わるのがと言うと、上記で説明していたブレーキの種類、変速機のグレード、いわゆるメーカー品かどうか、でかなり変わります。

極端な話、変速機のグレードが一つ上がるだけで価格が上がると言うのもあります。

ネットで見る激安クロスバイクはその各種のパーツ類が汎用品で組み付けられているのがほとんどです。

シマノなどのメーカーのパーツではないので価格を抑える事ができます。

自転車整備士視点のポイント!

メーカー品ではないパーツももちろん動きます。

ただ、整備している身からすると、どう調整してもブレーキのタッチが悪かったり、変速の動きが渋かったりするものがあったりします。

安いからすぐ壊れると言うのはあまり聞きませんので、そういったことはあまり気にしなくてイイのかなと。

②使用用途で買う

どの用途で使うのか?通勤なのか通学なのか、そしてその乗る距離、雨でも乗るのか?走る道は綺麗か、段差が多いのか?

通勤通学で使うのなら立てかけれるようスタンドはつけられるものがよいですし、雨でも乗るのであれば、後ろの泥除けはつけれるのが良いかと思います。かなり水が飛んでくるので。

距離はある程度あってもクロスバイクなので楽に走れますが、舗装されているところ、されてても少しゴツゴツしてるところであればタイヤの幅を考えた方が良いと思います。

タイヤの幅が太ければ地面との接地面が大きくなるので転がりは少し落ちますが安定性が増します。

(進むスピードが少し落ちると言ってもスポーツ車なのであまり気にしなくても良いです。)

クロスバイクのタイヤ幅は基本28cからなので32cもあまり変わりません。

ですが後述するところにタイヤが太めのクロスバイクを載せておきます。

③見た目で買う

なんといっても自分の愛車を買う、のですから見た目が1番!いろいろ書いてますが、自転車を見てビビッと来たモノを買ってもらうのが1番だと僕は思います。

好きな自転車ではないと乗る気も起こらなかったり、メンテナンスに持っていこう、という気持ちもあまり出てきません。

ので、いろいろ調べてみてよくわからん!となれば見た目で選び、サイズの合う車体を買うのが1番かと!

後の見出しにクロスバイクのデメリットについて書いています。

そこも併せてご覧いただければ最後のランキングで自分に合ったクロスバイクが見つかるかと思います。

皆さんが思う疑問集

ではここで、皆さんが思う疑問についてお答えします。

パンクしやすいの?

細いからしやすい、というわけでではないです。

パンクは、タイヤの空気をこまめに入れていないと一般車もスポーツバイクもしやすい。

ただ一般車よりタイヤが細く空気圧が高いのでむやみに段差、悪路を走るのはオススメしません。

ロードと何が違うの?

まずはハンドルです。ドロップなのかフラットバーなのか。

そしてブレーキの形。Vブレーキなのかキャリパーなのか。ディスクはロードもクロスもあります。

スポーツバイクに乗ったことがない人はまずはクロスがオススメで、乗り慣れてもっと速く遠くにツーリングに出たいとなるとロードがよいでしょう。

ロードとどっちがおすすめ?

乗る用途によります。

通勤通学で使われているのはクロスバイクが圧倒的に多いです。

いずれはツーリングで遠方に行きたいとなるとロード。

ロードはスタンドがつく仕様のモノがなかなか少なく通勤通学で使うとなると自立しないのであまり向いていません。

スポーツバイクが初めてとなるとかなり前傾姿勢になるので、まずはクロスバイクの前傾姿勢で慣れておくのが良いのかと。

お尻痛くならないの?

長時間乗ってると痛くなりやすいです。

ただ、乗ってると慣れてきてそこまでの痛みはなかったり、サドルに被せるゲルパッド、インナーパンツもあるのでそれらを使用するとかなり軽減されます。

その他、あまり尋ねられないけどたまに聞かれる質問集

Ⓠ何年もちますか?

A.正直なところ、使い方(乗り方)によります。

ママチャリ、スポーツ車問わずですが消耗品(ブレーキシュー、タイヤ、チューブ、チェーン、ワイヤー類など)をこまめに交換すること、点検・調整に持って行くことでかなりもちが変わります。

錆も大敵です。雨に濡れてそのままにしておくと錆の進行が早まります。

普段からカバーをかけておくか、濡れてしまったら車体を拭きあげてその上からカバーをかけましょう。

Ⓠ初心者でも乗れますか?

A.乗れます。

むしろスポーツ自転車が初めてであればクロスバイクがとても向いています。

ママチャリとハンドル形状がほとんど変わりませんので移行がしやすいです。

Ⓠ大体相場は何円?

A.モノによりますが6万くらいからです

コロナの影響で自転車の値段がかなり高くなりました。以前は5万円以下のクロスバイクもたくさんあったのですが・・・。

しかし今もネットでは5万円以下のクロスバイクもたくさんあります。

私の別の投稿ににオススメの5万円以下で購入できるクロスバイク、選び方についてまとめていますのでもしよろしければこの記事と併せてご覧ください。

激安クロスバイクおすすめランキング【自転車整備士が作成】
ここでは五万以下で購入できるクロスバイクをランキング形式でご紹介します。本編でも記載している通り、自転車は整備点検済などの表記がない限り既に点検をされているケースはほとんどないです。そのため、自転車の形になっていてもブレーキ等の調整が済んで...

デメリットはあるの?

・クロスバイク全体の価格が高くなってきている。車体だけでも乗れるが、スタンド鍵ライト等は基本的に初めからついていないので、付けるとなると別途コストが掛かる。

・車体にもよるが前カゴ、荷台などはほぼ付けることができない。(そもそも付けれる規格ではない、強度的にNG、という理由で)

・空気圧が高い為、その分空気をこまめにみないとパンクのリスクが上がる

・転がりが良くもちろん長時間乗ってツーリングもできるが、乗車体勢が変えられないので手が痛くなる可能性がある。

サドルも硬めで薄いので痛みが出やすい。(ロードはドロハンで持ち手が変えれる、その為ツーリングにも対応。ロードバイクはまた違う記事を作成してお話しします。以下URLからどうぞ)

・補修パーツ(ブレーキシュー、タイヤ等)が乗る頻度距離によるが一般車と比べて交換頻度が高い

初心者の方におすすめのロードバイクランキング【2023年版】
ロードバイクは、高速で走行できる自転車として人気があります。レースやツーリング、通勤や通学など、さまざまなシーンで活躍できるのが魅力です。しかし、ロードバイクには種類や価格が多く、初心者にとってはどれを選んだらいいか迷ってしまうかもしれませ...

どんな車種 メーカーがある?

クロスバイクはどんなメーカーそして種類があるのか?メーカーに分けてご案内。

  • BS(ブリヂストン)

TB1


XB1


アンカー


  • ビアンキ

Cスポーツ


  • あさひ

クリーム


プレシジョンS


ジャイアント

エスケープR3

ジャイアント エスケープR3

trek

クロスバイク FX 2 DISC 

クロスバイク FX 2 DISC

メリダ

GRAN SPEED 250D(グランスピード 250D)あさひ限定


オススメランキング 整備士(作者)視点

ここでは私のオススメをランキング形式で紹介。

第1位

ジャイアント エスケープR3

クロスバイク入門はこれ、と言われるくらい有名なクロスバイクです。変な癖がなく誰にでも扱いやすいです。

Vブレーキを使用、変速が前後使用で24速。変速の切り替えをうまく使うと坂道もグイグイ進みます。

またエスケープR3は様々なオプションパーツを付けることができるのも魅力。スタンドも取り付け可能なので通勤通学に最適です。

何を買おうか迷っている方はこの車体がオススメ!                  

第2位

あさひ プレシジョンS


前3後8の24段変速。

・軽量なアルミ素材のフレームとフォークを使用しているので、軽さを生かした軽い漕ぎ出しとスポーティな乗り味が楽しめます。

スポーツサイクルにありがちな前傾のきつい乗車姿勢にならないよう、楽な姿勢で乗れる車体設計も乗りやすいポイント。


・お尻が痛くなりにくい柔らかな一体成型サドル、手が痛くなりにくいエルゴノミックグリップを採用。

ほとんどのスポーツサイクルには初めから付いていないサイドスタンドが標準装備されており、コストパフォーマンスは高いです。

・オートライトのモデルもあるので、そちらを選べばよりパーツを買う手間は少なくなります。

第3位

ブリヂストン TB1


・通勤通学に使うのならこれがばっちり。サイドスタンド、泥除け、鍵が標準装備でついています。

そして点灯虫(てんとうむし)という暗くなると自動で点灯、暗さを感知して自動で点灯するオートライトも標準でついており、コストパフォーマンスがものすごく高いです。

また、オプションで前カゴも取り付けができるので、カゴ+クロスバイクで探しているならこれで決まりです。

・27インチのタイヤを使用しています。一般車と同じタイヤ幅なので初めてクロスバイクに乗る人も扱いやすいです。

触っているのでわかりますがタイヤはやはりブリヂストン、硬くて強いです。

第4位

trek FX 2 DISC

・ディスクブレーキ採用、悪天候でもしっかり止まってくれます。

・変速は前2後9の18段変速。

・なぜこの自転車がオススメなのか、と言うと僕がトレックの見た目が好きだからです。

完全に私情ですが。フレームにTREKと印字されてるのが個人的にかっこよすぎます。

複数個で迷った時にはビビッときたものを選ぶとなると、私ならコレにします。

第5位

ジャイアント GRAVIER ( グラビエ )

・45mm幅の27.5″タイヤと専用設計の軽量アルミフレームを使用

・変速は前3後8の24速。

・この自転車の魅力は何といってもクロスバイクでは珍しい太めのタイヤ。

クロスバイクはタイヤが細いものがほとんどです。

しかしこの自転車は、変速のギア数やフレーム形状はクロスバイクのままに太めのタイヤが採用されています。

今まで一般車しか乗った事がなく、急に細いタイヤの自転車に乗るとかなりのスピードが出て、自転車が怖いと思う人が少なからず出てくるのですが、

この太いタイヤにする事で安定性をかなり上げることでその不安を取り除く事ができます

タイヤが太くなったからといってもスピードがかなり落ちるわけではないのでご安心ください。

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つけておきたいパーツ類

スポーツ車はものによりますが、ほとんどの割合でライトなどのパーツが付いていません。

ので、どんな用途で使うか何が必要なのか考えてパーツを購入する必要があります。

①前ライト

夕方〜夜にかけて走る事がある人は必須です。市内を走るのか、少し外れた街灯が少ない場所を走るのかでライトの明るさを決めていけば良いと思います。

②テールライト

無いとダメ、と言うわけでは無いですがあるに越したことはありません。

③スタンド

通勤通学で使う人はスタンドがないと立てかける事ができないのでかなり必要かと。

車体によって、スタンドが付けれる付けれないがありますので、自転車屋さんに持って行って何が付けれるか教えてもらった方が良いかと思います。

④カギ

車体とどこかに括り付けて持っていかれないようにするのがクロスバイクの施錠の基本です。そのため、少し長めのタイプがオススメです。車体に取り付けれるもの、番号式のもの、襷掛けできるもの、いろいろありますので、使用用途で選びましょう。

⑤フェンダー(泥除け)

これはつける人つけない人分かれます。つけると一気に見た目が変わってしまうので。

雨でも必ず乗るという人は後泥除けはつけておいた方が良いです。水、泥が飛んでくるのは後ろが主なので。

後泥除けはシートポストに直接取り付けるのがあるので、ある程度サドルの高さがあれば大抵取り付ける事ができます。(下のリンクの泥除け)

⑥サドルカバー

お尻が痛くなるのを避けたい人はおすすめです。

サイクルコンピュータ、スマホホルダーは今後乗っていて欲しいなと思えばそのタイミングで買うのをオススメします!





購入後のメンテナンス・乗り方

ネットで購入した自転車は専門店で受け取り、ではないと点検整備が行われている割合が少ないです。

上記の場合で購入した、整備してお渡しします、などの記載があればそのまま乗ることができますが、

そうでない場合は自転車が家に届いてからすぐには乗らず、自転車屋さんに持って行き、点検整備をお願いしましょう。

クロスバイク乗り方説明

①右が前ブレーキ、左が後ろブレーキ。一般車と違いかなり効きが良いので早め早めに握らないと急ブレーキになるので注意

②右レバーが後ろ変速機、左レバーが前変速機。両方とも走りながらレバーを押さないとギアが変わらない。

前後両方とも同時には動かせないので注意。変速が前3枚ある自転車は、内×外、外×内のギアの組み合わせはチェーンが斜めに張ってしまうので段差などで外れやすくなるのでやらない方がいい。

③空気圧は2週間に一度チェック。圧が高いので抜けるスパンも短い。

空気圧が足りないだけで自転車のパフォーマンスが落ちたり、パンクのリスクがかなり高くなります

どれくらい入れるかはタイヤによって変わりますが、Max PSIの10-15(夏なら20)気圧少なく入れるのがオススメです。

④クイックレリースがついてある車輪は出先で自分でパンク修理や、車に積むためによく外すとかではないとあまり気にしなくてよいですが、

挟み込む力が弱いと車輪がグラグラになり危ないので、少しでも不安な場合は自転車屋さんに持って行きましょう。

⑤サドル位置はかなり人によります。

足をしっかり地面につけておきたい人は低めですし、車体に力をしっかり伝えたいとなると、足を置いたペダルが一番地面に近い位置で膝が少し曲がるようにする、

それが一番車体に力が加わる体勢です。

レバーか六角レンチで高さを調整する方法があり、車体によって変わります。

レバーの場合は自分でできますが(固定力注意!)、工具が必要になるので自分で用意するか自転車屋さんに見てもらいましょう。

自分でできるメンテナンス

①空気圧はこまめにチェック!

②ブレーキシューの擦り減り、握り幅が大きくなったなと思ったら点検!

③チェーンに注油、月に一回は!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

一口にクロスバイクといってもたくさんの種類があります。メーカー、ブレーキ、変速の種類、色など。

そんなたくさんの種類があるクロスバイクからあなたにとって素敵な一台に巡り会える事を心から願っております。

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【ワイズロードオンライン】

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